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愛猫の死
1月31日に、自分の子のように愛し、可愛がっていた猫のひまわりが18年間の生涯を閉じました。

私の結婚をさかいに離ればなれに暮らすようになり、やく六年。

母がひきとってくれ、窮屈な福岡のマンション暮しから一転、田舎ののんびりした暮しに。
最初は私が居なくて大丈夫かと心配で仕方なかったけれど、母のおかげでひまわりは田舎の生活にも慣れ、しばらくすると、私のことなどすっかり忘れてしまい母にべったり…。

私も、全愛情を娘に注いでいたからそれは無理もないと思っていました。

私が以前独身の時、公開日記を書いていた頃はどれだけひまわりのことを書いただろう。

その頃のひまわり↓







ひまわりの最期は、信じらない程穏やかだったそうです。

犬や猫は死に目をみせないと言われているし、これまで歴代の猫ちゃんで猫の死に目を見たことが無かったから、ひまわりはどんな風に居なくなるだろうかと考えることはありました。


いつもの母の布団の上で、母に背中をさすられながら逝ったそうです。

寒い朝でした。寒さもあっただろうけど…老衰でしょう。


もう逢えないと思うとめちゃめちゃ淋しい( ; ; )

今年のお正月は普通にいつものひまわりだったね。











































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